Archive for 7月, 2010

NLP/脳の取扱説明書

2010-07-15




NLPで脳の活用


凄くない?


社内での評価の声。


少人数とは言え、この賞賛の声はねぎらいの声に聞こえる。


非常にありがたい。


NLPの教えや営業の教えや、お客様からの学びが
僕の心に響いていて、非常に毎日にやりがいを感じ始めている。


そして、前回のこのブログにも書いたのですが、
お客様を喜ばせる価値のある仕事をしたいと
毎日のように思っています。


NLPや今の仕事に出会う前から、
飲食店の経営をしていた時から考えていたことです。


しかし、不思議です。


皆さんに質問です。
「自分に必要なアイデアがどんどん集まってくる経験はありますか?」


少しや些細なレベルなら、僕も経営をしていましたので、
もちろん経験はあるのです。


しかし、「もしアイデアをどんどん創出できる状態」が、
自分のものにできるとしらいかがでしょうか?


僕は非常に興味があります。


その答えは、
NLPの教えの中にありました。


もちろんNLPだけでなく、
多くの書籍からも同じことが学べるようなのですが、


東京の友人のお話では、
脳の活用の仕方しだいで、全てが変わってくるようです。


例えば、
脳の機能は、パソコンの検索エンジンと一緒だということです。


問いを投げかけるだけで、
脳はその答えを探すべく動き出すそうです。


NLPのではそのへんを理解するための
体験ワークがあるそうです。


つまり、この問いとは
・目標を決める
・どうしたらいいのか疑問をもつ


などでもいいそうです。


NLPでは質問を大切にしているのは、
このへんに理由があるそうです。


ですから東京の友人に言われたことですが、
僕が、「どうしたらお客様の期待をうわまわるような喜びを演出できるのか?」


という問いを持ち続けることはとてもいいことだそうです。


NLPは別名で、「脳の取扱説明書」と言われているそうですので、
しばらくの間、僕は脳の活用をテーマに、営業とお客様の喜びを
追求していこうと決めました。


それではまた。